障害者や高齢者などいわゆる「情報弱者」にも利用しやすいウェブサイト設計の指針となる日本発のウェブアクセシビリティー標準規格「JIS X8341-3(高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ)」の改定新版を紹介するセミナーが2日、東京都杉並区の東京女子大で開かれた。
記事本文:やさしいウェブサイト設計のJIS規格を6年ぶりに改定--W3Cと協調
http://mainichi.jp/universalon/report/news/20100910mog00m040016000c.html
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