2011毎日スポーツ人賞(協賛=フェデラルエクスプレス、富士通)の表彰式が20日、東京都港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で開かれた。 グランプリはサッカー女子ワールドカップドイツ大会日本代表チーム「なでしこジャパン」が受賞。チームが団結して体格で勝る外国勢を連破して優勝し、東日本大震災後の日本に明るい話題を提供したことが評価された。大相撲通算最多1047勝の浅香山親方(元大関・魁皇)に文化賞、選抜高校野球での選手宣誓が震災直後の人々に感動を与えた創志学園高硬式野球部(岡山)に特別賞など各賞が贈られ、朝比奈豊・毎日新聞社社長から賞状と人見絹枝ブロンズ像が手渡された。
投稿者: mainichi
投稿日時:2011.12.21. 00:39
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毎日スポーツ人賞
本年度のアカデミー賞受賞作品【ザ・コーヴ】は日本のイルカ漁が残酷だとして告発する映画である。そして宮崎県の動物伝染病で牛ブタが全滅の憂き目。国産レモン全滅とか過去に何度となく日本人の食料が外国産食料に取って代わられた。米でさえ数十年後には国産が無くなっている可能性大の情勢である。魚食文化が滅び始め国産の牛肉ブタ肉が滅びるサインを目の前に突きつけられている日本人なのである。上海万博では国旗でさえ掲揚しない事態となっている。戦後教育により民族意識の希薄になった日本人は団結できないのか?たいへんあやうい情勢となっている。2010-5-11金子吉晴【日本の自存自衛を取り戻す会】日比谷公園グリーンサロンにて
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2010.5.15. 22:37
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11月1日、全日建運輸連帯労組関西地区生コン支部、全国金属機械港合同、国鉄千葉動力車労働組合が呼びかけ、日比谷野外音楽堂で開かれた全国労働者総決起集会には5850人が大結集した。世界大恐慌下、大失業と戦争に立ち向かう労働者の国際的団結が打ち立てられた。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.11.2. 22:46
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日弁連はひよって賛成しているとのことである。この団体は労働組合中心の反裁判員制度団体であった。マイクを握っているのは弁護士。3人ほどいた。労働組合関係の弁護士であるのだろうお互い顔みしりでみんなと挨拶を交わしていた。あるお方によるとこの裁判員制度は4回の裁判という短期間で判決を出してドンドン刑務所に送り込む。その刑務所は民間刑務所であってドンドン民間刑務所をつくりそこに資本参加する方々を潤うるおすのだ。という。シュワルツネッガー知事のカリフォルニアでは財政破綻で囚人を釈放してしまうという緊急事態になっている。あまりにも囚人が多すぎてまかないきれないのだ。この裁判員制度に先立って日本国内では【民間刑務所】がすでに運営されている。これはマスコミでも報道されていないことだ。ロシアでもそうだが微罪の万引きでも執行猶予無しで2年の刑期でドンドン刑務所に送り込んでしまう。死刑廃止でドンドン受刑者を増やし儲かるとの話しがある。本当かどうかはわからない。個人情報取得には格好の制度であるしいやだと言う忌避者は忌避名簿に登載され10年くらい経たならば裁判員参加者が特定の団体の方々に絞られて行く様を語るお方もいた。【特定の団体の方々】が裁判を牛耳る様を、、【特定の団体】に逆らうと万引きで監獄に2年間ぐらいはぶち込まれるんだ。ということを、、全てわたいのない話であるので本気にしないでほしい。2009-8-3日比谷公園にて
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.8.4. 11:30
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投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.5.13. 11:56
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千葉
動労千葉の闘いの歴史のなかで、最も激しい攻防戦となった闘いは、国鉄分割・民営化-10万人首切り反対闘争であった。 中曽根内閣は、1983年に国鉄を分割・民営化する方針を打ち出し、以降、嵐のような組合破壊攻撃が吹き荒れた。 この攻撃の激しさは、国鉄の最大組合であった国労が、1983年から民営化が強行された1987年までのわずか4年間で、224,000人から44,000人まで減少したこと、同じ間に130,000人の国鉄労働者が職場を追われたことに示されている。 また中曽根首相は、全日本労働組合総評議会を潰すために国鉄労働運動を潰すことが民営化の目的だったと後に公言した。この攻撃は、民営化によって十数万人の国鉄労働者を解雇し、その権利を破壊するだけでなく、労働運動を解体するために仕組まれた国家的不当労働行為であった。 激しい攻撃のなかで労働組合の対応は、民営化反対:動労千葉・国労・全動労、民営化推進:動労本部・鉄労と二つに割れた。とくに動労本部は最悪の組合破壊の手先となっ た。(民営化推進派の組合は、後に解散-統合して現在のJR総連となった) また、国鉄分割・民営化に反対した国労も、1986年の大会で、民営化に妥協する方針を提起・決定し、組合員の激しい怒りの声によって、3ヵ月後の臨時大会でこの妥協方針が覆される等の動揺のなかで、ぼう大な脱退者が続出し、組織が分裂して闘いを構えることができなかった。 動労千葉は、国鉄分割・民営化攻撃との闘いは、全ての労働者の未来と労働運動の存亡をかけた闘いであることを訴え、家族を含めた討論を重ねるなかから、1985年11月第一波スト、1986年2月第二波ストを中心とした組織をあげた闘いに起ちあがった。 この闘いは、全国に大きな波紋を広げた。われわれは、意図的な政府発表やマスコミの報道によって隠されてきた国鉄分割・民営化攻撃の本質を、この闘いによって初めて社会問題化することができたと考えている。また攻撃は当初から妥協の余地のないものであったが、そうである以上犠牲を恐れずに闘いぬくことによってしか組合員の団結を守ることができないということが、動労千葉のの基本的な立場であった。 警察権力はスト拠点職場を1万名の機動隊員で包囲するという弾圧体制をとり、一方 国鉄当局は、第一波ストで20名、第二波ストで8名の組合員を解雇し、さらにこのストライキに対し約3600万円の損害賠償訴訟を起こすなど、これまでに前例のない激しい 攻撃をしかけた。また、1987年の国鉄の民営化の時点でも、このストライキ時に停職処分を受けたことを理由にさらに12名の組合員が、民営化された新会社=JRへの採用を拒否された。しかしわれわれは、組合員が毅然とした闘いを貫いたがゆえに、団結を維持したまま民営化されたJRにのり込んで、さらに闘いを継続することに成功した。なお、このストライキは、国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働者の唯一のストライキであった。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.3.24. 10:08
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映画『生きてこそ』の題材となった有名なアンデス山脈の旅客機墜落事故。16人の生還者の証言をもとに、事故を再現し、極限状況における人間の友情と団結力、命の重さを謳いあげるドキュメンタリーの傑作『アライブ-生還者-』が4月11日、ヒューマントラストシネマ渋谷にて公開となります。 2008年東京国際映画祭に来日した際に撮りました、撮影監督のセザール・シャローン氏のオフィシャルインタビューをお送り致します。 作品の詳細と情報はコチラ→http://www.seikansha.jp/
投稿者: tikusanman
投稿日時:2009.3.23. 21:51
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