【総体革命】はすでに完成している。ジャパニーズコリアンへの攻撃は警察からの反撃をくらう。裁判所では日本人への判決はローマのキリスト教徒弾圧まがいのものがあったしこれからもあるであろう。ウィグルと同じく【人間狩り】がまもなく始まるはずである。日本人は軍隊の家宅捜索のこわさをまだ知らない。2009-7-14中野駅前にて
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.7.15. 22:18
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我々と今回のこの裁判を傍聴した渡邊昇氏が531号法廷で、山口雅高裁判長によって不当な拘束命令を受けた。 裁判は検察官の懲役5年の論告求刑と、容疑者・李志側弁護人の無罪主張、そして李志本人の「自分はやっていない」という本人陳述などが終わって終了した。 その直後に事件は起きた。 山口雅高裁判長が次のように語りました。 「これで閉廷します。被告人は先に退廷しなさい。傍聴人はこのまま残って下さい」 <どういうことだー!?> 傍聴人の誰もがそう思ったのでしょう。裁判所の中がざわつきました。 その裁判長の言葉が終わると一人の人間が立ち上がりました。裁判官が「座りなさい」と声を上げましたが、この男性は「用がありますので私は帰ります」と出口に向かった。 「トイレに行きたいので出ます」と言って立ち上がる人もいました。 そうするとこの裁判官は「黙りなさい! 今しゃべった人を特定しなさい!」と裁判所の警備職員に命令した。 その後、裁判官は「このまま残って下さい。話があります」 「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあった。そういうことを裁判所は許さない」と話をし始めました。 そこで、傍聴人から声が挙がりました。一体どういう意味だということで騒ぎになったわけです。その中でも一番声が大きかった『維新政党・新風』埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏が拘束されてしまいました。
投稿者: shukenkaifuku1
投稿日時:2008.5.28. 22:58
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