11月3日(木) イズミ公演
投稿者: tarako
投稿日時:2011.11.21. 17:18
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石見神楽
9月11日、江津市柿本人麻呂神社で行われた「秋季例大祭」での様子です。
投稿者: yanchako
投稿日時:2010.9.12. 12:42
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石見神楽
東国平定を命じられた日本武尊は、駿河国を通りかかります。そこへ兄ぎし、弟ぎしの二人が現れ、「この辺りでは大きな鹿が暴れて困っている」と告げます。日本武尊は大鹿を退治しようと草原に入っていきますが、兄ぎし達は火をつけて焼き殺そうとします。彼らは親分である賊首神(ひとこのかみ)より命じられ、日本武尊を騙して討ち取ろうとしたのです。そこで尊は持っていた宝剣で草を薙ぎ払い、火打石で迎え火を起こし、難を逃れます。こうして東国を平定した日本武尊は、この宝剣を「草薙の剣」と改めました。 中盤で繰り広げられる、賊首神と兄ぎし達のアドリブ合戦にもどうぞご注目を!50分を超える長編ですが、ノーカットでたっぷりとお楽しみください!
投稿者: 郷之崎神楽団
投稿日時:2009.8.10. 21:49
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石見神楽
2009年7月19日に益田市のグラントワ様にて上演させて頂いたときの模様です。 この演目では神・鬼ともに社中に既存していたお面を使用していたのですが、今回の上演より新しいお面を使用しております!! こちらのお面はなかなか石見神楽ではお目にかかれないお面ではないかと思います♪ また、神・鬼を舞った2人の舞手も大変熱のこもった演舞をしております!!! のでぜひみなさんご覧下さい☆
投稿者: konokagu
投稿日時:2009.7.23. 23:21
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こちらの動画は平成20年11月9日に防府市にあります大型ショッピングモール『ロックシティ防府』様の[ご来客500万人突破記念イベント]にて上演させて頂いたときのものです。 記念イベントということで、石見神楽では定番の恵比寿さんが客席に餌(飴玉)を撒くシーンで本来の飴玉ではなく『紅白餅』を撒いてます♪♪ そんなところにもぜひ注目して頂けたらと思います☆
投稿者: konokagu
投稿日時:2008.11.27. 23:26
視聴回数:979回
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青原八幡宮奉納神楽より
投稿者: maroshigyo
投稿日時:2008.11.5. 19:23
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石見神楽
2008.09.21 なごみの里定期公演にて。 今回の動画は木ノ神楽社中のみ保持しております【猿舞】です。これは石見神楽の演目の中だと【頼政】と類似してるんじゃないかと…。ストーリーも大体同じですかね。 しいて言うなれば、登場人物が『皇位代80代の帝 高倉天皇』とその家来として『源頼政』が登場し、猪早太ではなく頼政自らが鵺退治に出掛けます。 また、拙社中では最後に鵺が登場せず御殿の上に出没した鵺を追い払うシーンのみであとは道中に里に下りて来て人々を悩ます猿を頼政が退治して終わります。 何とも消化不良な感じがしますが、これが木ノ口の伝統なんです♪ ぜひご覧になって頂き、猿のコミカルな演技にも注目してみて下さい☆
投稿者: konokagu
投稿日時:2008.9.23. 14:14
視聴回数:833回
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昔、出雲国の簸の川(ひのかわ)の川上に、足名椎(あしなづち)と手名椎(てなづち)という夫婦がいました。二人には八人の娘がおり、千町万町の田畑を持って豊かに暮らしていました。しかし、一年に一度現れる八岐大蛇(やまたのおろち)という怪物に、年毎に一人ずつ娘を呑み取られてしまいます。そしてとうとう、最後に残った八人目の娘、奇稲田姫(くしなだひめ)と共に嘆き悲しんでいるところへ、高天原(たかまがはら)を追われた須佐之男命(すさのおのみこと)が通りかかります。足名椎はわけを話し、大蛇を退治して欲しいと頼みます。命は夫婦に毒酒を作らせ、大蛇を待ちます。やがて稲妻が轟き、黒雲とともに八岐大蛇が姿を現します。そして酒樽に写った奇稲田姫を見て、ことごとく毒酒を飲み干します。そこへ命が切りかかりますが、相手は八つの頭と八つの尾を持つ大蛇の怪物です。大激闘の末、とうとう命は大蛇を退治しました。最後に大蛇の尾を裂くと、中から剣が出てきました。命はこれを天村雲剣(あまのむらくものつるぎ)と名づけ、天照大神に捧げ、奇稲田姫と結ばれます。 神楽=大蛇、というイメージがあるくらい、慣れ親しまれている演目ですね。神話の国、島根県は浜田市の西村神楽社中さんによる「大蛇」、じっくりとご覧ください!
投稿者: 郷之崎神楽団
投稿日時:2008.7.23. 18:54
視聴回数:2911回
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神楽
石見神楽
八岐大蛇
その昔、須佐之男命(すさのおのみこと)が唐国に渡った時、虚耗(きょもう)という鬼を退治します。しかしその鬼の怨念が、すべての病を司る大疫神(だいえきじん)となって我が国にやってきて、民を苦しめました。そこで再び須佐之男命がこの大疫神の退治に向かいます。命は茅の輪(ちのわ)をかざして姿なき疫神の姿をとらえ、宝剣の威徳を持ってこれを退治します。 石見神楽に古くから伝わる演目ですが、広島の阿須那系の「鍾馗」はなかなか見る機会がないのではないでしょうか。原田神楽団さんは他にも「天の岩戸」や「塵倫」など、旧舞も大事に保存されていて、みなさんもよくご覧になったことがあるかと思います。旧舞の面白さ、そして小太鼓の方の白熱ぶりに注目してください!
投稿者: 郷之崎神楽団
投稿日時:2008.7.21. 19:44
視聴回数:3444回
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広島
神楽