|
次へ» |
22日午前2時15分ごろ、山口県和木町和木の三井化学岩国大竹工場で爆発があり、作業員1人が死亡した。県警岩国署などによると、7人が作業中に爆発が起き、うち5人が軽傷で1人は重傷。他に隣接するJX日鉱日石エネルギー麻里布製油所の協力社員ら5人が軽傷を負った。有害物質の流出の恐れはないが、爆風で周辺民家の窓ガラスが割れており、負傷者が出ている。【読者撮影・投稿】
投稿者: mainichi
投稿日時:2012.4.22. 08:59
視聴回数:91回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
山口
ニュース・天気
事件・事故
毎日動画ニュース
ニュース・天気
タグ:
動画
毎日
22日午前2時15分ごろ、山口県和木町和木の三井化学岩国大竹工場で爆発があり、作業員1人が死亡した。県警岩国署などによると、7人が作業中に爆発が起き、うち5人が軽傷で1人は重傷。他に隣接するJX日鉱日石エネルギー麻里布製油所の協力社員ら5人が軽傷を負った。有害物質の流出の恐れはないが、爆風で周辺民家の窓ガラスが割れており、負傷者が出ている。 調べでは、死亡が確認されたのは砂川翔太さん(22)。爆発後、砂川さんは行方不明となり、約3時間20分後に発見されたという。 爆発したのは、タイヤの接着剤の原料となる「レゾルシン」と呼ばれる物質を精製する化学プラント。当時、プラントにトラブルが発生し、停止させようとしていたという。 同工場ではペットボトルの原料などを製造。通常は約1000人が勤務している。 周辺住民から「民家の窓ガラスが割れた」などの通報が警察や消防に多数寄せられているという。【撮影:毎日新聞航空部】
投稿者: mainichi
投稿日時:2012.4.22. 08:04
視聴回数:175回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
ニュース・天気
事件・事故
空撮
おっしょい九州
毎日動画ニュース
ニュース・天気
タグ:
動画
毎日
元の形をとどめない原子炉建屋。海際の一帯は、津波で大きな被害を受けた惨状のまま放置されていた。東日本大震災の発生から間もなく1年。飛行禁止区域が半径20キロから3キロに縮小された東京電力福島第1原発とその周辺を26日、ヘリコプターから見た。 初めて見た第1原発の壊れ方に、あらためて驚かされた。かつて整然と並ぶサイコロのように見えた原子炉建屋は、鉄骨がむき出し。海側のガードレールはひしゃげ、タンク類も変形していた。 周囲には汚染水を貯蔵するタンクが山のように積まれている。がれきや放射線の影響で、復旧作業は順調に進まない様子だ。 【写真特集】福島第1原発 空から見た3キロ圏の惨状
投稿者: mainichi
投稿日時:2012.2.28. 11:34
視聴回数:59169回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
ニュース・天気
事件・事故
空撮
東日本大震災
毎日動画ニュース
ニュース・天気
タグ:
動画
毎日
山口市小郡上郷の県が建設している高規格道路「山口宇部道路」小郡ジャンクション(JCT)造成現場で11日未明に起きた斜面の崩落事故。現場は本線から約40メートル離れており、けが人や道路の通行に影響はなかったが、県や業者は「予兆は何もなかった」と困惑の表情を見せた。【佐野格/撮影・毎日新聞航空部】 小郡JCTは中国自動車道小郡インターチェンジにつながる道路で、16年3月の完成を目指している。現場は、本線から分かれた接続道路が右カーブにさしかかる付近の左側斜面。高さ約30メートル、幅70メートルにわたり格子状に固められたコンクリート面が所々で崩れ落ち、上部の鉄塔は横倒れになっていた。 現場で作業に当たっていた男性は「崩落する前兆のような現象は全くなかった。このままでは危険なので、崩落を抑えるために盛り土を重ねている。詳しいことは県に聞いてほしい」と戸惑いの表情を見せた。高さ約5メートルまで盛り土し、工事は12日まで続けるという。 発注した県防府土木建築事務所の担当者は「斜面の工事は昨年9月に着工し、ほぼ終わっていた。施工前、コンサルタント会社に地質検査をしてもらい、問題はなかった。施工中も予兆は何もなく、地滑りの原因を調査したい」と話した。
投稿者: mainichi
投稿日時:2012.1.12. 10:00
視聴回数:1091回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
山口
ニュース・天気
事件・事故
空撮
毎日動画ニュース
ニュース・天気
タグ:
動画
毎日
|
次へ» |