雨の中、決戦を宣言
投稿者: dorousien28
投稿日時:2010.2.16. 17:23
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イベント
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動労千葉
国鉄
労働組合
ストライキ
国鉄1047名解雇撤回! 検修業務全面外注化阻止!
投稿者: dorousien28
投稿日時:2010.2.15. 20:20
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ニュース全般
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動労千葉
集会
デモ
JR東日本
11月1日、全日建運輸連帯労組関西地区生コン支部、全国金属機械港合同、国鉄千葉動力車労働組合が呼びかけ、日比谷野外音楽堂で開かれた全国労働者総決起集会には5850人が大結集した。世界大恐慌下、大失業と戦争に立ち向かう労働者の国際的団結が打ち立てられた。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.11.2. 22:46
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ニュース全般
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動労千葉
動労千葉は、新しく委員長になった中野さんを先頭に集会に参加。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.10.21. 17:43
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教育全般
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三里塚
空港反対
三里塚
1985年1129の動労千葉の国鉄分割民営化反対第一波ストの報復として、総武緩行・快速線および我孫子線の運転業務7千キロの東京三局への業務移管である。仕事そのものを奪って職場に膨大な過員を生みだし、配転や首回りの対象とすることによって組織の根幹を揺るがそうという攻撃だ。 そして当局は、この業務移管のための線見訓練を2月5日から実施、これとの激しい闘いが各職場で行われた。その当時の幕張支部青年部にお様子。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.10.21. 12:03
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教育全般
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幕張電車区
国鉄
動労千葉
民営化
JRの職場では、今も露骨な組合潰し、不当労働行為がまかり通っています。私たちは、運転士の国家資格をもちながら、動労水戸や動労千葉の組合員であるというだけの理由で20年以上も運転士に発令しないという露骨な差別事件で、最高裁の勝利判決をかちとりました。ところがJR東日本は、この判決を守るどころか、それを逆手にとって、動労水戸の組合員を通勤に4時間もかかる職場で運転士に発令しようとしています。こんな卑劣なやり方は絶対に許せない。 千葉では、動労千葉のベテランの車両検査係を業務から外し、組合役員を狙い撃ちで配転するという攻撃が今も続いています。 尼崎事故をめぐり、「事故調査委員会」の委員に飲食接待等を繰り返して、事故調査報告を改ざんさせようとしていたことがあらわになっています。107名の乗員・乗客の生命を奪っておきながら何の反省もなく、事実を隠ぺいすることしか考えていなかったのです。信濃川での不正取水問題も含め、平然と違法行為が繰り返されています。事故や車両故障が多発しJRの安全は崩壊しようとしています。これが民営化の結果もたらされたものです。 われわれは闘い続けます。なぜなら、国鉄分割・民営化が戦後最大の労働運動解体攻撃だったからです。その結果もたらされたのは1000万人をこす労働者が非正規職に突き落とされる現実でした。そして今また、道州制導入をめぐり、「国鉄方式」で公務員労働者360万人を一旦(いったん)解雇し、選別再雇用するという究極の民営化=労組破壊攻撃が労働者にかけられようとしています。私たちはすべての労働者の怒りの声の先頭に1047名闘争の旗をおし立てる決意です。10・16抗議行動から、11・1労働者集会に攻めのぼろう。ぜひとも多くの仲間の結集をお願いします。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.10.17. 13:32
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JR
鉄道
差別
動労千葉
動労水戸
運転士
つづき
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.5.13. 11:56
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動労
千葉
30年の歴史
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.3.28. 09:50
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動労
国鉄
革マル
分離
労働組合
動労千葉の闘いの歴史のなかで、最も激しい攻防戦となった闘いは、国鉄分割・民営化-10万人首切り反対闘争であった。 中曽根内閣は、1983年に国鉄を分割・民営化する方針を打ち出し、以降、嵐のような組合破壊攻撃が吹き荒れた。 この攻撃の激しさは、国鉄の最大組合であった国労が、1983年から民営化が強行された1987年までのわずか4年間で、224,000人から44,000人まで減少したこと、同じ間に130,000人の国鉄労働者が職場を追われたことに示されている。 また中曽根首相は、全日本労働組合総評議会を潰すために国鉄労働運動を潰すことが民営化の目的だったと後に公言した。この攻撃は、民営化によって十数万人の国鉄労働者を解雇し、その権利を破壊するだけでなく、労働運動を解体するために仕組まれた国家的不当労働行為であった。 激しい攻撃のなかで労働組合の対応は、民営化反対:動労千葉・国労・全動労、民営化推進:動労本部・鉄労と二つに割れた。とくに動労本部は最悪の組合破壊の手先となっ た。(民営化推進派の組合は、後に解散-統合して現在のJR総連となった) また、国鉄分割・民営化に反対した国労も、1986年の大会で、民営化に妥協する方針を提起・決定し、組合員の激しい怒りの声によって、3ヵ月後の臨時大会でこの妥協方針が覆される等の動揺のなかで、ぼう大な脱退者が続出し、組織が分裂して闘いを構えることができなかった。 動労千葉は、国鉄分割・民営化攻撃との闘いは、全ての労働者の未来と労働運動の存亡をかけた闘いであることを訴え、家族を含めた討論を重ねるなかから、1985年11月第一波スト、1986年2月第二波ストを中心とした組織をあげた闘いに起ちあがった。 この闘いは、全国に大きな波紋を広げた。われわれは、意図的な政府発表やマスコミの報道によって隠されてきた国鉄分割・民営化攻撃の本質を、この闘いによって初めて社会問題化することができたと考えている。また攻撃は当初から妥協の余地のないものであったが、そうである以上犠牲を恐れずに闘いぬくことによってしか組合員の団結を守ることができないということが、動労千葉のの基本的な立場であった。 警察権力はスト拠点職場を1万名の機動隊員で包囲するという弾圧体制をとり、一方 国鉄当局は、第一波ストで20名、第二波ストで8名の組合員を解雇し、さらにこのストライキに対し約3600万円の損害賠償訴訟を起こすなど、これまでに前例のない激しい 攻撃をしかけた。また、1987年の国鉄の民営化の時点でも、このストライキ時に停職処分を受けたことを理由にさらに12名の組合員が、民営化された新会社=JRへの採用を拒否された。しかしわれわれは、組合員が毅然とした闘いを貫いたがゆえに、団結を維持したまま民営化されたJRにのり込んで、さらに闘いを継続することに成功した。なお、このストライキは、国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働者の唯一のストライキであった。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.3.24. 10:08
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民営化
ストライキ
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国鉄
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