1月8日、熊本市現代美術館で開かれている「西原理恵子博覧会 バラハク」の応援に、西原さん原作アニメのキャラクター「毎日かあさん」と、熊本県のキャラクター「くまモン」が駆けつけ、夢の共演となりました。くまモンは2011年のゆるキャラグランプリで1位を獲得した人気キャラです。バラハクは2月12日まで開催。 毎日かあさん元気広場 http://kaasan.jp/ 熊本市現代美術館「バラハク」 http://www.camk.or.jp/event/exhibition/barahaku/ 毎日jp「毎日かあさんち」 http://mainichi.jp/life/kaasanchi/
投稿者: mainichi
投稿日時:2012.1.12. 16:50
視聴回数:571回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
熊本
ニュース・天気
エンタメ
毎日かあさん
おっしょい九州
毎日動画ニュース
ニュース・天気
エンタメ
タグ:
動画
毎日
くまモン
ゆるキャラ
毎日かあさん
西原理恵子
バラハク
西原理恵子博覧会
熊本市
熊本県
熊本市現代美術館
「西原理恵子博覧会 バラハク」が熊本市現代美術館で始まったのを記念して、11日、西原さんと現代アート界の人気画家、山口晃さんが「画力対決」を行いました。 西原さんが山口さんの絵が好きで実現した対決。立ち見を含めて超満員の観客がつめかけました。2人は、「尾形光琳の風神雷神図」から「天空の城ラピュタのムスカ」「ジャン・レノのドラえもん」まで、幅広い画題で腕を競い、会場の感嘆と爆笑を誘いました。下ネタ含む西原さんの口撃で山口さんが絶句する場面も。 2時間におよぶ対決の全貌は「西原理恵子博覧会 バラハク」内で紹介される予定です。「バラハク」では、西原さんの25年の漫画家生活を振り返り、「毎日かあさん」など多数の原画や資料、未公開の海外取材の映像、過去の画力対決の映像などが見られます。 熊本市現代美術館公式サイト http://www.camk.or.jp/event/exhibition/barahaku/ 関連記事 http://mainichi.jp/select/wadai/news/20111212k0000e040058000c.html
投稿者: mainichi
投稿日時:2011.12.13. 11:38
視聴回数:3561回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
ニュース・天気
タグ:
動画
毎日
西原理恵子
毎日かあさん
山口晃
画力対決
西原理恵子の人生画力対決
熊本
熊本市現代美術館
西原理恵子博覧会
バラハク
平成24年2月19日に開催される『第1回熊本城マラソン』、それを広くPRするために、九州を縦断して広報活動を行うキャラバン隊が結成されました。出発式が熊本市役所前で行われ、くまモン、ひごまるくん、清正公らキャラバン隊のメンバーが熊本市長の前で決意を語りました。2011年9月6日熊本市役所玄関前にて。
投稿者: mainichi
投稿日時:2011.9.10. 22:55
視聴回数:558回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
全国
熊本
ニュース・天気
スポーツ
旅・観光
おっしょい九州
ニュース・天気
スポーツ
タグ:
熊本城マラソン
キャラバン隊
くまモン
ひごまる
加藤清正
熊本宣伝部長がスザンヌ歌う熊本PRソングと『ダイスキ!くまもとファイヤー』と九州新幹線つばめ【PV】してみました。 熊本宣伝部員:シンヤ
投稿者: mainichi
投稿日時:2011.3.22. 00:01
視聴回数:248回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
熊本
観光・旅行
旅・観光
鉄道・飛行機・船
観光・旅行
タグ:
新幹線
音楽
九州新幹線つばめ
【PV】
ダイスキ!くまもとファイヤー
熊本宣伝
熊本宣伝部長
スザンヌ
熊本県庁
九州新幹線全線開業
新幹線つばめ
新幹線さくら
熊本駅
新八代駅
熊本
八代
車窓
新幹線時刻表
博多
鹿児島
熊本市風景
建物
鉄道
JR九州
所要時間
熊本市
熊本観光案内
幼いころ~小学生まで菊陽町(三里木駅すぐ近く)に住んでいて、よくここの大津街道は、ばあちゃんに連れてもらい散歩してました。 そうそうここの道は毎年熊本日日新聞社主催の『熊日30㌔ロードレース』開催されているコースなのです。 毎年選手たち応援してた。 そこで思い出の地、行けば懐かしくなる場所。 ここは県道337号線(旧国道57号) 熊本市(竜田口駅、武蔵塚駅周辺)~菊陽町(光の森駅、三里木駅、原水駅周辺)~大津町(肥後大津駅)『大津街道杉並木』を跨ぐ線路。 大津街道杉並木は15㌔区間。 400年前この道は熊本城の殿様加藤清正公を主指揮もとに杉が植えられ作られた。 その後、参勤交代(細川藩主も通った)、商人(商業関係者)においても多くの人々が行き交ったとされる。 街道には札の辻を起点として一里(約4㌔)毎に塚が設けられて、そこにエノキ、クスノキ等の樹木が植えられました。 一里木、二里木、三里木と今でも当時の名残りとして、バス停、校区地区名、駅名でも使われています。 さてなぜここに街道にたくさん杉の木を植えたのか? 正解は動画みてもらうと答えあります(笑) また一番最初に話を戻します。 大津街道杉並木今の菊陽ジャスコが(旧店名:寿屋)以前の建物すらないまだ周辺畑、荒地の頃はあの辺はヘビが多かった。 当時から男三兄弟共、ばあちゃん子で育ったオレたち。 幼稚園夏休み頃、ばあちゃんと兄弟3人で夜の散歩に出かけた。 懐中電灯を照らしながら歩く。(今みたいにあの地区は街灯すらない時代) オレたちが興味津々で懐中電灯を振り歩いて、杉の木を照らすと そこにはなんと度肝を抜くほどの多数のヘビたちが枝を登っていた。 今わかることはアオダイショウです。 あの光景見ていたらしばらく夜歩きはやめた。 小学校時代低学年過ぎたころには菊陽ジャスコが(旧店名:寿屋)建設されて以来、ばあちゃんと夏休み何度も夜散歩、買い物に行くが全く見なくなった。 逆に見なくなったとき寂しくなった。 当時の話を今でもばあちゃんと懐かしとして話してます。 『ヘビ見ると度肝抜くけど、そこにいた物たちが去ると寂しい』 周りに話すと信じない人もいるけど、当時はヘビが木登りするほど自然たくさんな菊陽(光の森、三里木駅周辺)でした。 中学に上がり、途中龍田に転校したけど、武蔵塚公園までの犬連れての散歩コース間に歩道立つ杉並木をかきわけながら散歩してた。 社会人になり、ふるさとを後にして県外数年仕事行ってたとき、連休に戻るってここを運転すると懐かしいが蘇りました。 今では職業柄 樹木全てのこと勉強してます。 まだまだ知らないことはたくさんありますが、 『大津街道(豊後街道)杉並木』のことは歴史から勉強しようと思ったのは、 熊本ブロガー倶楽部テーマ『懐かしい熊本の風景』のおがけです。 すぐに思いついたのは大津街道(豊後街道)杉並木と阿蘇くまもと空港が離れませんでした。 実際に取材に行き一つ一つの物に関心が高まり、撮影して行く度に 車で通ってたら分からない発見があるのに気がつきました。 普段車通るで道、歩けば新たな発見。それを勉強して知識を得ると新たに知りました。 熊本も今年4月都市になりますます発展していますが、でも本当の自然の姿を残すは本来の全国でも緑豊かな熊本都市の使命感だと思ってます。 これからもずっと杉の木は守ってほしいです。
投稿者: mainichi
投稿日時:2011.2.13. 01:01
視聴回数:326回
お気に入り登録:0
カテゴリ:
熊本
観光・旅行
旅・観光
おっしょい九州
歳時・イベント
タグ:
動画
毎日