2012年3月18日(日)、NPO法人「新潟水辺の会」の主催により、上田市小泉「道と川の駅」付近の千曲川で鮭の稚魚およそ5万匹が放流されました。
投稿者: hari9minemura
投稿日時:2012.3.29. 07:36
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2012年3月18日(日)、NPO法人「新潟水辺の会」の主催により、上田市小泉「道と川の駅」付近の千曲川で、鮭の稚魚およそ5万匹が放流されました。
投稿者: hari9minemura
投稿日時:2012.3.29. 00:00
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NPO法人「新潟水辺の会」の主催により、上田市小泉の「道と川の駅」付近の千曲川に鮭稚魚5万匹が放流されました。神官は栃木県大前神社の柳田宮司です。4年後、成魚が無事に帰って来ますように・・・
投稿者: hari9minemura
投稿日時:2012.3.28. 23:25
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ffmedia 新潟県荒川鮭釣り 12/10-11 2011 カメラマン AKI 新潟県荒川の鮭釣りに行ってきました。 12/10(土) 今回は、異常な渇水で 鮭にはあまりよくない状況でした。 産卵床が浅くなりすぎ、 背びれ・尾びれをだして 産卵行動をしていました。 しかし、ほとんどが産卵が終わり、 メス鮭が産卵床を守っているよです。 初日、天候晴れで穏やかな日でした。 ぐっとサイズ4本でした。 みなさんの満足の笑顔がみれました。 翌日は、前日の雨で増水 西からの暴風、雨・あられ そして吹雪とめまぐるしく 天候が変わり厳しい状況下でしたが 各自1本で 合計3本釣れました。 12/11(日)116名参加で フライで釣れたのは、 ffmediaメンバーの3本だけでした。 カメラマン&へなちょこフライマン 兼ガイドが良かったのかな?? 今回も納得出来る釣りが出来なく 本当に難しい釣りですが、 メンバーみなさん 荒川の鮭釣りを楽しみました。 来るたびに状況が違うので また、来年の宿題ができました。 本編は、ffmediaにて 配信いたします。 お楽しみに!
投稿者: ffmedia
投稿日時:2011.12.14. 13:31
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新潟県荒川 豪快鮭釣り! 毎年恒例の鮭釣りに行ってきました。 23日から25日まで強風と増水濁りで 思うような釣りにならなかったそうです。 26日はまだ水量が多かったのですが濁りも落ちなんとか 釣りになる状況まで回復していました。 今年の6月の大雨で川も流れもだいぶ変わっていました。 鮭の遡上も遅れ25日頃から遡上が始まった感じでした。 釣れるととても奇麗な魚ばかりでした。 26日27日天気には恵まれましたが魚の数が少なく 思うような釣果はありませんでした。 二日間で4回ヒットし1匹ランディングできました。 83cm、5.6kgの奇麗なオスの鮭でした。すごい引きでした。 これから遡上数増え釣果も上がると思います。 本当に難しい釣りですね、納得出来る釣りが出来ないですね。 今回はインジケーターを付けて流しましたがこれもなかなか楽し釣りでした
投稿者: ffmedia
投稿日時:2011.12.7. 18:01
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青森県弘前市で仕出し屋をやっていらっしゃる秋田屋さんが秋鮭を調達しに海へ繰り出しているムービー(^◇^) あおもりビジネスリンクでも大公開中(^^♪ http://www.aomoribizlink.com/
投稿者: kana560904
投稿日時:2009.12.12. 17:42
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二本松ちょうちん祭りは毎年10月4日(宵祭り)5日(本祭り)6日(後祭り)の3日間開催されます。 二本松ちょうちん祭りは福島県二本松市にある二本松神社の例大祭です。 日本三大提灯祭りの一つに数えられており、福島県重要無形民俗文化財に指定されています。 伝統300余年、7台の太鼓台(本町(もとまち)・亀谷(かめがい)・竹田・松岡・根崎・若宮・郭内(かくない))にそれぞれ300個余りの提灯をつけて町内を曳き回す。 この二本松ちょうちん祭りは、いつごろから、なぜ始まったのだろうと調べてみましたら、今から366年前の江戸時代・寛永20年(1643年)に丹羽光重公が二本松城主として入部、「よい政治を行うためには、領民にまず敬神の意を昂揚させること」と考え現在の栗ケ柵に二本松神社をまつり領民なら誰でも自由に参拝できるようにしたのが、「提灯まつり」の始まりといわれているそうです。 祭りが始まる半年前から太鼓や笛の練習が始まるそうです。地域の先輩から後輩に伝えられるわけです。祭りを通して地域の連帯が生まれのでしょうね。祭りをいっしょにやることによってふるさと意識が植え付けられるでしょう。笛や太鼓のリズムが身体に染み込み祭りの季節がくると血がさわぐのかもしれません。鮭の遡上にも似ているかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/sinsenbikan/diary/200910090000/
投稿者: 新鮮美感
投稿日時:2009.10.9. 23:03
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