雨の中、決戦を宣言
投稿者: dorousien28
投稿日時:2010.2.16. 17:23
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11月1日、全日建運輸連帯労組関西地区生コン支部、全国金属機械港合同、国鉄千葉動力車労働組合が呼びかけ、日比谷野外音楽堂で開かれた全国労働者総決起集会には5850人が大結集した。世界大恐慌下、大失業と戦争に立ち向かう労働者の国際的団結が打ち立てられた。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.11.2. 22:46
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日弁連はひよって賛成しているとのことである。この団体は労働組合中心の反裁判員制度団体であった。マイクを握っているのは弁護士。3人ほどいた。労働組合関係の弁護士であるのだろうお互い顔みしりでみんなと挨拶を交わしていた。あるお方によるとこの裁判員制度は4回の裁判という短期間で判決を出してドンドン刑務所に送り込む。その刑務所は民間刑務所であってドンドン民間刑務所をつくりそこに資本参加する方々を潤うるおすのだ。という。シュワルツネッガー知事のカリフォルニアでは財政破綻で囚人を釈放してしまうという緊急事態になっている。あまりにも囚人が多すぎてまかないきれないのだ。この裁判員制度に先立って日本国内では【民間刑務所】がすでに運営されている。これはマスコミでも報道されていないことだ。ロシアでもそうだが微罪の万引きでも執行猶予無しで2年の刑期でドンドン刑務所に送り込んでしまう。死刑廃止でドンドン受刑者を増やし儲かるとの話しがある。本当かどうかはわからない。個人情報取得には格好の制度であるしいやだと言う忌避者は忌避名簿に登載され10年くらい経たならば裁判員参加者が特定の団体の方々に絞られて行く様を語るお方もいた。【特定の団体の方々】が裁判を牛耳る様を、、【特定の団体】に逆らうと万引きで監獄に2年間ぐらいはぶち込まれるんだ。ということを、、全てわたいのない話であるので本気にしないでほしい。2009-8-3日比谷公園にて
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.8.4. 11:30
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民主党は【生活が第一】と心理作戦が功を奏してます。弁士はここのところ苦しいが来年の夏まで待ってください。と言ってます。又、民主党は中央政府を解体し地方自治体の集合体である日本をつくろうと言っているのです。各自治体は独立した国まがいのものになるはずです。アメリカのような州政府ということです。日本がバラバラになってますます力がなくなっていく方策です。【郵政民営化のだまし】から今度は【州政府のだまし】でこのだましも成功するはずです。民主党は年金記録のいいかげんさも途中から政争に使えることに気がついたのです。社会保険庁の労働組合はますます年金のぶち壊しに精を出したのです。その結果が今日なのです。 金子吉晴【日本の自存自衛を取り戻す会】2009-7-18上野駅前にて
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.7.20. 14:51
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消えた年金
外国人受入れ賛成であり、国際交流、多文化共生、そして九条守れ、麻生政権打倒。メチャクチャの労働組合。これでは労働者を守るのではなく労働者を利用して自分達の目的である権力奪取まっしぐらの労働組合である。外国人受入れをOKとする労働組合がどこの国にあるのであろうか?外国の労働組合であれば敏感に反応し真っ先に外国人受入れに反対する。本当に恐ろしい!の一言である。第一回「国民社会推進協議会」、「日本の自存自衛を取り戻す会」メーデー2009-5-1有楽町マリオン前にて題名改変後拡散希望撮影編集:田代照夫
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.5.11. 23:09
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第一回「国民社会推進協議会」、「日本の自存自衛を取り戻す会」メーデー2009-5-1有楽町マリオン前にて題名改変後拡散希望撮影編集:田代照夫
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.5.8. 15:37
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投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.3.28. 09:50
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3月24日、内閣府で、小渕優子少子化対策担当相が主宰する「ゼロから考える少子化対策プロジェクトチーム(PT)」第4回会合が開かれました。 テーマは「ワーク・ライフ・バランス/働き方/父親の子育て支援」。ゲストは、社団法人日本経済団体連合会(日本経団連)常務理事の川本裕康氏、同労政第二本部労働基準グループ長兼安全・衛生グループ長の輪島忍氏、日本労働組合総連合会(連合)事務局長の古賀伸明氏。政労使それぞれのワーク・ライフ・バランスへの取り組みの現状と今後の課題が話し合われました。 動画は、小渕担当相の冒頭あいさつ部分です。 * 毎日jp「勝間和代のクロストーク」では、少子化PTへのご意見を募集しています。(4月3日午後5時まで)
投稿者: mainichi
投稿日時:2009.3.25. 17:00
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動労千葉の闘いの歴史のなかで、最も激しい攻防戦となった闘いは、国鉄分割・民営化-10万人首切り反対闘争であった。 中曽根内閣は、1983年に国鉄を分割・民営化する方針を打ち出し、以降、嵐のような組合破壊攻撃が吹き荒れた。 この攻撃の激しさは、国鉄の最大組合であった国労が、1983年から民営化が強行された1987年までのわずか4年間で、224,000人から44,000人まで減少したこと、同じ間に130,000人の国鉄労働者が職場を追われたことに示されている。 また中曽根首相は、全日本労働組合総評議会を潰すために国鉄労働運動を潰すことが民営化の目的だったと後に公言した。この攻撃は、民営化によって十数万人の国鉄労働者を解雇し、その権利を破壊するだけでなく、労働運動を解体するために仕組まれた国家的不当労働行為であった。 激しい攻撃のなかで労働組合の対応は、民営化反対:動労千葉・国労・全動労、民営化推進:動労本部・鉄労と二つに割れた。とくに動労本部は最悪の組合破壊の手先となっ た。(民営化推進派の組合は、後に解散-統合して現在のJR総連となった) また、国鉄分割・民営化に反対した国労も、1986年の大会で、民営化に妥協する方針を提起・決定し、組合員の激しい怒りの声によって、3ヵ月後の臨時大会でこの妥協方針が覆される等の動揺のなかで、ぼう大な脱退者が続出し、組織が分裂して闘いを構えることができなかった。 動労千葉は、国鉄分割・民営化攻撃との闘いは、全ての労働者の未来と労働運動の存亡をかけた闘いであることを訴え、家族を含めた討論を重ねるなかから、1985年11月第一波スト、1986年2月第二波ストを中心とした組織をあげた闘いに起ちあがった。 この闘いは、全国に大きな波紋を広げた。われわれは、意図的な政府発表やマスコミの報道によって隠されてきた国鉄分割・民営化攻撃の本質を、この闘いによって初めて社会問題化することができたと考えている。また攻撃は当初から妥協の余地のないものであったが、そうである以上犠牲を恐れずに闘いぬくことによってしか組合員の団結を守ることができないということが、動労千葉のの基本的な立場であった。 警察権力はスト拠点職場を1万名の機動隊員で包囲するという弾圧体制をとり、一方 国鉄当局は、第一波ストで20名、第二波ストで8名の組合員を解雇し、さらにこのストライキに対し約3600万円の損害賠償訴訟を起こすなど、これまでに前例のない激しい 攻撃をしかけた。また、1987年の国鉄の民営化の時点でも、このストライキ時に停職処分を受けたことを理由にさらに12名の組合員が、民営化された新会社=JRへの採用を拒否された。しかしわれわれは、組合員が毅然とした闘いを貫いたがゆえに、団結を維持したまま民営化されたJRにのり込んで、さらに闘いを継続することに成功した。なお、このストライキは、国鉄分割・民営化に反対した国鉄労働者の唯一のストライキであった。
投稿者: dorousien28
投稿日時:2009.3.24. 10:08
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退職勧奨が合った場合は労働組合又は労働弁護団に相談する。2009-2-27
投稿者: tashiroteruop
投稿日時:2009.2.27. 23:24
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